COMPUTER ELECTRONICS × AI × NETWORK

技術をつなぎ、
現場と未来をつなぐ。

Jagaemon and Company Computer Electronics は、コンピュータ、IoT、AI、クラウド、通信技術を組み合わせ、実用性のあるシステムと製品の研究・開発を進めるスタートアッププロジェクトです。

IMCS Intelligent Multi Control System AI-powered Multi-Network Remote Monitoring & Control Platform
ABOUT

Jagaemon and Company
Computer Electronics

ハードウェアおよびソフトウェア開発、それらにネットワーク、クラウド、AI、エッジデバイスを組み合わせ、現実の課題に対応できるシステムの具現化に取り組んでいます。

研究・試作・実証を重ねながら、遠隔監視、通信、制御、自動通知などの技術を統合し、小規模環境から産業・集中監視用途まで発展可能なプラットフォームを開発しています。

BUSINESS & DEVELOPMENT

研究開発領域

異なる技術分野を横断し、ひとつの実用システムとして統合します。

01

IoT / Edge Computing

Raspberry Piや各種センサー、カメラなどを活用したエッジ側システムの設計・試作。

02

Cloud / Network

Ethernet、Wi-Fi、LTE、MQTT、クラウドサービスを組み合わせた遠隔通信基盤。

03

AI / Automation

画像・イベント情報の解析や通知、将来的な自動判断・自動制御を含むAI活用。

04

Web / Remote Control

ブラウザから利用できる監視・操作UIと、クラウドを介した双方向制御システム。

FLAGSHIP PRODUCT

IMCS

Intelligent Multi-function Control Station

IMCS HARUKA (はるか)

遠隔監視・通知・通信・制御を統合するIMCSのシステム全体、および全機能を包含する総称です。

詳細な仕様・機能・開発情報については製品情報ページをご覧ください。

IMCS 製品情報を見る →
IMCS
HARUKA
MonitoringNetworkControlAI
IMCS FAMILY

用途・ターゲット別名称

共通するIMCS基盤を、利用シーンに応じて展開します。

IMCS MATSU

松

Home

IMCS TAKE

竹

Field

IMCS UME

梅

Mobile

IMCS TSURU

鶴

Industrial

IMCS KAME

亀

Center / 集中監視

VISION

小さな試作から、
社会で使える仕組みへ。

新しい技術を単に採用するのではなく、既存技術と組み合わせ、安定して使える形にすることを重視します。

通信環境や利用場所に依存しにくく、必要な情報を必要な場所へ届け、離れた場所から状況を把握し、操作できる仕組み。その積み重ねを、次の製品とサービスへつなげていきます。

CONTACT

製品・開発に関する情報はこちら

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